- 2007年9月11日 23:52
- Horse
見ました。藤沢先生は相変わらず飛ばしていて、角居先生は終始苦笑という感じでしたね。
しかしサドラー産駒は先生の趣味で買っているものだと勝手に思っていたのですが、そういう訳でもないようですね。どちらかといえば米血主体ではなく欧州風味なラインナップが好きなのかなーと。
続いて登場した森先生は藤沢先生以上の自虐っぷりでしたね。確かにちょっと調子落としてるのかなーとは思いますが、上記お二方がやや苦しんでいるのは、優秀な助手が抜けてしまった事がやっぱり大きいのかなと思います。
松国先生はほのかに好感度が上がりました。豊くんが最近あんまり乗っていないという話になってから「じゃあダイワスカーレットやフサイチホウオーに乗せて下さいよ」とくったくのない笑顔で言ったのがピンポイントすぎて逆に笑えました。厩舎で預かっていた牝馬の仔が楽しみというのはなかなか良かったなーと。ゴールドティアラやブロードアピールはボクも好きだったので期待しておきたいです。